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Unixタイム変換
Unix時刻(エポック秒)と日時を相互変換します。秒とミリ秒を自動判定し、 ローカル・UTC・ISO 8601・相対表記を同時に表示。ログの時刻確認やデバッグに。
- ローカル時刻
- 火
- UTC
- Tue, 14 Nov 2023 22:13:20 GMT
- ISO 8601
- 2023-11-14T22:13:20.000Z
- 判定
- 秒として解釈
日時 → Unix時刻
選ぶと上の欄が秒に更新されますUnix時刻は1970-01-01 00:00:00 UTC からの経過秒数。秒とミリ秒の取り違えが バグの定番で、JavaScriptの Date.now() はミリ秒、多くのAPIやDBは秒です。 また符号付き32ビットで秒を数える環境は2038年1月19日に溢れます(2038年問題)。
つまずきやすい点
- 秒とミリ秒の取り違えが定番バグ。JavaScriptの
Date.now()はミリ秒、多くのDBやAPIは秒です。 - Unix時刻はUTC基準の絶対時刻。表示のタイムゾーンは別問題で、DBはUTC保存・表示で変換が鉄則。
- 符号付き32ビットで秒を持つ環境は2038年1月19日に溢れます(Y2038問題)。64ビット化が対策。